渋谷独壇場伝説Vol.1

この記事はブログのファンのみ閲覧できます

[PR]
by matc_tomo | 2016-05-15 00:52 | ├ライブ

b0064461_21591278.jpg


ADAM atとGeluguguの2マンがあるので博多へ。その前に、お昼ごろから博多駅ビルにあるタワレコでインストアライブがあるというので、行ってきました。

インストアといっても、会場はビル2階のエレベーターホールで、外の遊歩道?からも、エレベーター待ちの方も見られちゃうという、ちょっと面白い場所。エレベーターを待つ人の列と、ライブ観覧の人たちが入り混じって、ステージ前はちょっとカオスなことになってたけど、混乱もなくいい感じに賑わってました。

リハからしっかり聴こえちゃうわけで、通りすがりの人たちも、なんだ?という顔をしながら過ぎていきます(笑)

メンバーはスタメンのemaさん、ラッキーさん、コータさん。ヒロシさんはPA横に。emaさんのドラムセットは、カホンをバスドラにして、スネアを叩くという仕様でした。ベース、ギターはアンプで繋いでたしアコースティックではなかったです。

『スウィートホーム』からの曲を中心にしたセトリで、「六三四」のときはホークスを絡めつつ、NHKのプロ野球テーマ曲としっかりPR♪ 演奏中、外を通る家族連れの中に、お子ちゃまたちがライブを見ていたりすると、メンバーさんたちがニコニコしながら反応してたのも印象的。

アンコールは、ほぼ1秒で戻ってきた玉田さん(笑)早すぎです!

「五右衛門」のガッテン!、「六三四」の打ち取れ!では、ヒロシさんもステージに上がって慣れないファンのために盛り上げてくれました*\(^o^)/*

ほんの30分程度だったけど楽しかったな。夜のライブまでのいいウォーミングアップになりました☆




[PR]
by matc_tomo | 2016-04-25 21:55 | ├ライブ | Trackback | Comments(0)

b0064461_20472580.jpg

下北沢のReGとCAVE-BEで行われたサーキットイベント☆

リョージさんの新しいバンド、RYOJI & SKA PUNK ZOMBIESを見たり、THE GELUGUGUと、SNAIL RAMPと騒いできました。

ZOMBIESでは「clear」ほかPOTSHOTのコピーを数曲してくれたので、この間のQUEのリベンジ(笑)

ZOMBIESは、元GELUGUGUというか、この企画にも携わっているReGのカズヤさんがギターで参加しています♪

この日がデビューとなったので、リョージさんは仕切りに「新人なので、バンド名だけでも覚えてください」と叫んでましたけど、メンバーみんな知ってるから!(笑)

b0064461_2047285.jpg

初めてパラさん側でみたGELUGUGUはなんか目線とかいろいろと新鮮(笑)
1か月ぶりくらいのライブだったそうで、元さんの冒頭は・・・・・・・・・ん? AZUさんのツッコミといい、去年の名古屋(このときも1か月ぶりのライブだったそーで)で見たJUN☆KOBAとのときとMCがデジャヴ(笑)

下手といっても平和ではなく・・・。1曲目の「RAT FINK」からまわりも暴走して大変です。ライブ後に知ったんですけど、イベントのTwitterアカウントによると、GELUGUGUのときは入場規制があったみたいです。ZOMBIESの前から入っていてよかった・・・。たしかに、ZOMBIESでも混んでいて、あまり人が動かなかったということもあるんですけど、GELUGUGUが始まるころにはドンドン集まってきていて、2月のワンマンみたいな状況になっていたからな〜。

新曲や「XL MAN OSAKA」「SMOKIN' CONTROL」「ONE TWO」など馴染みの曲を休むことなくドドドッとやってくれてあっという間の30分でした♪

b0064461_3193828.jpg

その後、CAVE-BEへ移動。2つバンドをみて、トリはSNAIL RAMP。竹村さんがセッティング中から客と絡んでるとか、もうお腹が痛いくらい笑っちゃったよ。モッシュを避けながらだったけど、楽しかった〜☆







もしもし下北沢 (幻冬舎文庫)
よしもと ばなな
幻冬舎
売り上げランキング: 73,183

[PR]
by matc_tomo | 2014-03-29 20:35 | ├ライブ | Trackback | Comments(0)

b0064461_20264586.jpg


ゲルトーク後、1時間ほど時間ができたのでライブ前に腹ごしらえ。といっても時間はないので、近所のミスドにて。アツアツポンデリングをトライ♪ CMで見たけど、ホントに伸びるのね、ポンデリング(笑)アツアツではないけど、温かいヤツでした。

b0064461_202642100.jpg


開場時間少し経ったころにReGに戻ると、すでに長蛇の列。なかなか入れなくて、その間にクロークに荷物を預けて・・・・。入口ではこのライブのオリジナルチケットと風船を渡されました。中に入ると、アメリカのドラマに出てくるような「Happy Birthday」と書かれた大きな風船が浮いていたりして、いつものライブ前とちょっと違う風景☆

ワンマンライブで、フロアはギュウギュウに近いくらい人が入っていて、辛うじて上手側(といっても後ね)と、Geluguguでの“定位置”をキープ。

SEが流れてメンバーが出てきたら、ワクワク感がさらにアップ!
元さんがポジションにつくと、わりとあっさり「いきまっせ〜〜〜っ!」。
さっき散々トークイベントで話したからでしょうか?(笑)あと、入場に時間がかかって30分押しだったんですよね。それもライブ前の前振りなくスタートした理由になったのかな。

1曲目「Rat Fink」のイントロが流れて気づいた! ギュウギュウなのでスカダンスできるスペースがない(笑)ワンマンだからいつもよりたくさん暴れられる〜と張り切っていましたけど、思わぬ落とし穴にはまった気分(笑)ありゃりゃ。

人が少しずつ動いてスペースが出来てきたころにやっとダンス開始というノリです。それまではピョンピョン跳ねることが中心でしたけどね。

4曲目「XL MAN OSAKA」→「SMOKIN' CONTROL」とお気に入りの曲が連続で流れてウホホ。Smokinではようやくフリができるようになったかなぁ。まだAZUさんを見ながらじゃないと厳しいけどw

どんどん曲が進み、「DICE」で人がステージへ押し寄せたときに大きな空間が出来て、な〜んだ、スペースがあったんじゃん! と、モッシュに巻き込まれない程度で前のほうにちょっと移動☆

ブロックごとに元さんが「まだまだ続く」と話してましたけど、「DICE」で11曲目ですからね。いつもなら終わりのころなのに(笑)

そうそう、冒頭でライブ翌日がパラさんのお誕生日だそうで、誕生日の歌を歌うと元さんがいってたのに結局スルーされちゃいましたね(笑)

「SHE DIDN'T STILL UNDERSTAND ME」や「パ」「MOON」・・・・とどんどん駆け抜けていきました。ここまででも23曲(笑)

さらに「TOXIC CRUSADERS A GO GO」「ONE TWO」・・・・といき、「I THINK」で本編終了。ここで31曲。ふ〜〜。

アンコールの冒頭で、渡されていた風船を膨らませ一気に放たれた様子は楽しかったなぁ。
Wアンコールの最後には「CRACKERS!」に併せてクラッカーが弾けて、ほとんどパラさんとAZUさんが見えなくなるくらい天井にクラッカーのリボンが絡んでたり(笑)

全35曲。
楽しすぎたGeluguguの18歳のお祝いライブでした☆

b0064461_20264060.jpg

↑来場特典の新曲「PRESSURE BOP」のCDです。
[PR]
by matc_tomo | 2014-02-06 20:51 | ├ライブ | Trackback | Comments(0)

ゲルトーク@下北沢ReG

2月2日は、The Geluguguのワンマンライブ前に、メンバーによるトークイベント「ゲルトーク」がありました。
普段からMCで元さんやパラさん、AZUさんの漫才のような掛け合いが面白いんですけど、この時間は思いっきりそれがフィーチャーされるワケです。

聞かないわけにはいきません。

予約はライブといっしょにしたものの、お昼には整理券配布なんてライブハウスからインフォメーションがあったりしてて座れるのかなぁとドキドキしましたが、なんとかイスキープ。急遽パーテーションを広げて立ち見の人たちへの対応もあり、あっという間に満員になりました。

前半は、お題が書かれたボードの内容で進んでいきます。思い出に残るライブでは、横浜アリーナの話が出たのですが、たぶんGeluguguの黒歴史的なものでも、あっさり(?)笑いを交えちゃうのはサスガです。

そうそう、冒頭にパラさんがコバさん(JSW)と「簡単なフレーズほど間違えやすい」という話をしたといっていたんですけど、コバさんはどんな曲が鬼門なのかなぁと思ったり(笑)好きな曲では、ほとんどのメンバー(全員だったかな?)が「One Two」を上げていたり、新曲「PRESSURE BOP」のホーンは結構難しいフレーズを入れているそうで、聞きどころと語ってくれたり。

フリートークでは、18歳になったGeluguguの歴史を駆け足で。デビューライブはとんでもなくボロボロで(ノイズ系バンドに思われたほどだったとか)、その3年後にはメジャーデビューし、オリコンチャートで左ページに入ったときはガッツポーズ(左ページは50位以内を意味します)、何度かメンバーチェンジして・・・・と。なかなかじっくり聞けないことが入っていたので、貴重なお話でした。

あっという間の60分は笑いの絶えない、賑やかなトークイベントでした☆

ちなみに、ライブハウスの方によると「数々の名のある芸人さんが出演したReGBoXの動員記録をあっさり塗り替えた」そうです。凄いバンドだ!!
[PR]
by matc_tomo | 2014-02-05 21:54 | ├ライブ | Trackback | Comments(0)

10月にいったライブ

最近ブログを更新してなかったので、近況をメモ的に。

b0064461_18102217.jpg

10月15日 大江千里クインテット@ブルーノート東京

数年前にニューヨークに拠点を移し、音楽学校を今年卒業した大江千里さんが、ジャズピアニストとしてステージに。9月には東京JAZZにも参加したのですが、フリーライブでトリオだったこともあり、このステージが本格的なカンジかしら。ブルーノートのセカンドに行ったのですが、予定時刻前に整理券を配布する盛況っぷり。

まだジャズの新譜を聴いていないのですが、とても聴きやすいというか、耳に馴染みやすい曲が並びます。オープニング曲では、代表曲「十人十色」を思わせるフレーズがあったりして。トロンボーン、トランペットを入れたクインテットは、まだまだ堅いというか、みんなが自分のパートでいっぱいいっぱいみたいな、若い音(笑) 今後の熟成過程が楽しみです。千里さんがすごくニコニコ演奏していて、とても喜んでいる姿に、こちらも楽しかった一夜でした。


b0064461_18102657.jpg

10月20日 Maniac Studio @La mama

こちらは、Sepaなどで活動していた大槻隆さんのソロプロジェクトManiac StudioのDon't stop music TOURファイナルに行ってきました。ゲストに大槻真希さん(バンドメンバーにGu 大槻 隆 Ba 伊藤 毅(ex JUN SKY WALKER(S)) Key 高橋利光(クレイジーケンバンド) Dr 水尻善幸)や水尻さんのバンドBullet proofなどが出演したのですが、いやいや懐かしい顔ぶれかつ、貴重なライブでした。そして、DJとして、森純太さん(JUN SKY WALKER(S))が参加し、すっごい状況です。

純太さんの選曲は80年代ロックを中心に構成されていて「なつかすぃ〜」と連呼しっぱなし(笑)
大槻真希さんのステージでは、2曲ギターを弾いてくれました。

さてさて、大槻真希さん、声がかわらな〜〜い! かわいい〜〜♪

そして、この日の主役、 Maniac Studioこと大槻隆さんのライブは、「新作しかやらないよ」というセトリを披露してくれました。そしてMCがこれまたステキで。言葉を噛みしめながら語ってくれた音楽への思いが十分伝わってきます。ツアーファイナルを迎えた喜びと切ない気持ちが入り交じったカンジで、温かいライブでしたよ。
[PR]
by matc_tomo | 2012-10-22 18:35 | ├ライブ | Trackback | Comments(0)

b0064461_13554765.jpg


呼人くんのツイッターから、自身がオーガナイズするライブイベント「Golden Circle」に再結成したJ(S)Wとユニコーンが対バンをすると発表があり、「おおおっ!」と驚いていたら、ラッキーにもライブに行けることになり、この日を指折り数えていたら・・・・。オープニングアクトとゲストの発表があった日には、さらに踊りました! だって、ゲストが子供ばんど!! 子供ばんどが大好きな2バンド(純太と民生だし)がいるのだから必然だよね〜。


b0064461_1356650.jpg


会社から歩いて武道館に行けるので、友人と近くのタリーズで待ち合わせてダラダラと武道館へ(笑) 九段下の坂道を登って見えてきたのが、大きな玉ねぎ〜〜♪ ケータイなのでブレブレです。武道館にも久しぶり。いつ以来かなぁと思い出そうにも思い出せないくらい前!(ユカイくんとすれ違ったことだけはなぜか覚えてる・笑)

開場より早く着いてしまったので、とりあえずグッズ売り場へ。


b0064461_1356214.jpg

実は待ち合わせした友人・艦長が、この「ジュンスカ×ユニコーン」のロゴ(手書きっぽいヤツ)をデザインした張本人! それもライブがある〜〜と叫んだら、「あ、それ、わたしが書いた」と暴露してくれました(笑) なんという、めぐり合わせ! ということで、数種類あるライブTシャツから、そのロゴを使った黒Tをげと。あとは、子供ばんどのマフラータオル♪ 隣のガチャガチャをチャレンジしたら同じタオルが2コ・・・。


b0064461_13553842.jpg

この姿でもちろんライブ参戦ですよ!
ボーっとしているところに、民生ファンのmちゃんも無事合流。彼女も黒T姿になり、いざっ!

呼人くんがこの日のために書き下ろしたという「ロックンロール・トレイン」を、ユニコーンの川西くん、ジュンスカの小林さん、子供ばんどのやまとさんの3ドラムに、出演バンドで大セッションという豪華すぎるオープンニングで始まりました(JICKがいなかったけど〜)。そして、この日の翌日にメジャーデビューするというOverTheDogsが登場。デビュー前に武道館なんだな〜。

ロックなのに、詩の内容が幻想的というか、不思議な雰囲気があるバンドでした。

メインは、ジュンスカから。
「歩いていこう」から始まったライブからはじけまくり。懐かしすぎる。
わたしの後ろに座っていた兄ちゃん3人がジュンスカのファンのようで、和弥くんバリに熱唱していました!(笑) 「ヒバリヒルズやらないかなぁ」とかいろいろリクエストをしてましたが、残念ながらナシ。

曲が終わるごとに長いMCをする和弥くん。バンドの再結成やOver40になったことで、「最近、近くのものが見えなくて、遠くが見えるようになってさ〜」とか会場を笑わせてましたが、途中「すてきな夜空」を阿部Bと民生と共演したときは、民生から「MCが長げ〜んだよ!」とイジられてましたよ。ええ。

ニコ動でも中継された新曲「シンフォニー(iTunesに飛びます)」では、「僕らやみんなにとっての夜明けの歌」という思いを込めたそうで、ペンライトや光モノ(ケータイとか)をみんなでかざしました。わたしたちは南スタンド(ステージから真正面という良席!)にいたので、武道館全体が幻想的な空間になっていて、とてもキレイでした☆

その後「全部そのままで」「MY GENERATION」と続き、ステージを降りるときは名残惜しそうな和弥くんを見てたら、もうライブ終わった感じに(笑) 呼人くんも「まだつづくからね〜」というくらい。

続いて登場したユニコーン。
やばい。ほとんど曲がこの間発売した「Z」からじゃないか! あー、予習しなくてもついていけるんだけど、曲しらねーよ(笑)  ただ、ライブパフォーマンスは相変わらず。「SAMURAI 5」では、今度はジュンスカの4人と共演。今度は阿部Bがギャグで引っ張る、引っ張る(笑) 最後に「ヒゲとボイン」がかかって安心したよ(笑)

阿部Bのインパクトが強かったのか、ジュンスカと曲数はそんなに変わらないのに(ジュンスカ8、ユニコーン7)、4曲くらいで終わった感じがしたのはなんでだろう・・・・?

セットチェンジが終わり、ついに出てきた子供ばんど。23年ぶりに再活動したので、新人おじさんバンドと彼らはいっておりますが(笑) アリーナにいたヤングなファンたちには初めて聴くよね〜。いっしょにいったmちゃんも、うじきは司会者or俳優というイメージがあるので、歌ってギターを引いている姿が不思議だったと後でいってました。

MCが長かったからか、押しに押して始まった子供ばんど。JICKが「電車大丈夫か〜?」

「I'M A HUNGRY BOY」や、「民生くんとある音楽番組で共演した曲をバンドでやります。youtubeにあるので見てね(笑)」と紹介した「時は流れて」(共演した音楽番組は、テレ東で放送していた「モグラネグラ」という、うじきや、ジナラブの田島貴男、ゴンチチ、爆風のサンプラザ中野さん(当時は「くん」なし)が司会をしていた凄いコアな番組。また放送してくれないかなぁ)、民生がプロデュースした新曲「マンモスの唄」、純太たちがリクエストしたという「踊ろじゃないか」と駆け抜けました。

アンコールで、子供ばんどの代名詞「サマータイム・ブルース」を、これまた参加バンドみんなで。ギター、ベースの15人が並んでお約束のネックを振り回すパフォーマンスは爽快だった〜!

楽しかった〜〜〜!

mちゃんも「マンモスの唄」が気になってくれたようだし、ツイッターでも「子供ばんどが凄い!」という声がいっぱいでうーれーしー! ソロライブも楽しみなんだけど、こういった夏のロックフェスや対バンイベントで、たくさんの人達に知ってもらうことも大事だな〜と痛感。


b0064461_13554482.jpg



【おまけ】
寺岡呼人ブログ ゴールデンサークルVol.16
宮田和弥ブログ Golden Circle Vol.16 “ジュンスカ×ユニコーン”武道館
森純太ブログ GC日本武道館初日!
       GC日本武道館最終日!
       MORE武道館( ̄▽ ̄)b
ライブレポート ナタリー 「GC」ジュンスカ×ユニコーンでアンコール爆音セッション

Z(初回生産限定盤)(DVD付)
UNICORN
KRE (2011-05-25)
売り上げランキング: 735



MY GENERATION
MY GENERATION
posted with amazlet at 11.10.28
JUN SKY WALKER(S) 水島康貴 森純太 宮田和弥
トイズファクトリー (1997-06-01)
売り上げランキング: 35720



子供ばんど大百科(仮)
子供ばんど大百科(仮)
posted with amazlet at 11.10.28
子供ばんど
OCTAVE (2011-11-11)
売り上げランキング: 1154

[PR]
by matc_tomo | 2011-10-28 15:20 | ├ライブ | Trackback | Comments(0)

b0064461_22384626.jpg

今日からボンジョヴィライブ2デイズです!!
腕をふるのが大変というか、1曲もたず途中で下ろしてしまうーー。体力がなくなっちゃいました。いかん!

ライブがハネたあとは六本木へ。反省会もそこそこに、明日のために早めに解散です。

明日はもうちょっとふれるようにがんばろ。
[PR]
by matc_tomo | 2008-01-13 22:38 | ├ライブ | Trackback | Comments(4)

小僧com」という、団塊世代向けの情報サイトが主催するライブイベントに行ってきました。企画スタッフの中に、小川隆夫さんがいらっしゃるというこもあって、南佳孝さんのライブでも、ちょっとジャジーなテーストを織り込んだ構成です。ミュージシャンもピアノトリオでした♪

南佳孝さんといえば、「モンローウォーク」とか、薬師丸ひろ子の「メイン・テーマ」(ご本人は「スタンダード・ナンバー」という曲)などの歌謡曲的な曲しかしらなかったのですが、とーってもステキで大盛り上がりのライブでした。

南さんご自身が、ジャズやボサノバなども好きで、そんなテーストのアルバムも発表しているということもあり、カバー曲や、アレンジした自身の曲などもあって、聞き入ってしまいました。

そして! 自分では積極的に聞いているアーティストではありませんが、やっぱり、

声がいい!

これにつきます! もちろん、楽曲の良さもありますけどね(笑)

2部構成で、前半はジャジーな感じで、後半は、「モンローウォーク」などのヒット曲などをおりまぜた、ダンスナンバーを聞かせてくれました。途中、業を煮やした友人を中心に、踊っちゃいましたよ☆ 主催サイトのテーストもあって、着席したままずーっと聞いていたのですが。ヘヘヘ。

普段は聞かないけれど、やっぱりライブってすごいですね〜。
楽しかった夜でした〜〜〜♪
[PR]
by matc_tomo | 2006-10-28 00:17 | ├ライブ | Trackback(1) | Comments(6)