この記事はブログのファンのみ閲覧できます

[PR]
by matc_tomo | 2016-05-04 03:55 | ├Gelugugu

この記事はブログのファンのみ閲覧できます

[PR]
by matc_tomo | 2016-05-04 03:49 | ├Gelugugu

この記事はブログのファンのみ閲覧できます

[PR]
by matc_tomo | 2016-04-25 16:33 | ├Gelugugu

b0064461_12394942.jpg



今年は大阪と名古屋の2回公演。ロチカとゲルググがイベントで一緒になるのとは全く違い、ゲルよし特有の楽しさがぎっしり詰まっています。

去年の2月は、そーとーなあっちゃんの破壊力にやられてお腹と顔が痛くなったけど、今年もやってくれました!

ゲルググ20周年を応援するというタイトルなので、両日ともロチカ→ゲルググの出番。

大阪初日、いつも通りに登場したロチカは………
1 ONE TWO
2 WORK A HOLIC
3 DICE
4 We are Gelugugu(Geluyoshi)

カバーでスタート!
しかもゲルググにはナイショだったそうで、ステージを覗くメンバー(笑)

あっちゃんは歌詞を覚えてないので、アドリブなのか空耳で歌ってるのか謎だけど、この着地点不明のまま進めちゃうパワーはすごいw

ゲルググメンバーも「予定曲の大部分をやってくれちゃったけど、演奏は素晴らしかったですね。ボーカル以外(笑)」。

大阪ではめちゃくちゃに歌っていたWORKですが、名古屋ではちゃんと歌詞ができて? バリカタ…とかエビ塩(だっけ?)とか、博多ラーメンのような内容に(。´艸`。) このセンスというか、テーマのアレンジはGood Choiceだよなー(笑)

あっちゃんが歌うときは、いつも通りのスカダンスはできませんw そんでもって、あっちゃん風スカダンスの腕振り?をマネちゃう(。´艸`。)

去年のDICEで「100%の売上と8%の消費税!」と叫び、さすが藤屋の若旦那!と唸ったけど、今年はその歌詞復活ならず。けど、WORKの博多ラーメンで爆笑したので大満足ですw

去年も歌ってたWORKの「アミノさ〜ぁん、たなかさ〜ぁん」…はちゃんと残ってて、名古屋のアンコールのときは、「AZUさ〜ぁん、パラさ〜ぁん…」と、ついに他のメンバーの名前まで!(笑)

b0064461_04082828.jpg


ゲルよしは、それぞれのバンドの時間より、アンコールに何が起きるかわからないところがミソ。

「カスタネットを鳴らそうぜ」であっちゃんのカスタネットがタイミングよくゴムが切れて大笑いし、大阪でのDICEは、ループか!というくらいナボさんが叩き続け(結果3回分)、パラさんの声が出なくなったり(笑)

「DICEは難しい」とあっちゃんはいいますが、すんごく楽しそうに歌ってるんですけど(笑)早口の曲だからかなぁ?

名古屋ではカスタネット→ONE TWO→WORKが終わったら、あっちゃん満足そうに「ありがとうございましたー」と袖へ………。

へ?
えーっ????

「これがないと終われないよねー」

お約束の「チョイス」。ほ。

グダグダなんだけど、どこかまとまり感もあって、不思議なライブのゲルよし。

今年20周年のGelugugu、そしてナボさん、カタルさんがニューロティカ加入20周年と、お互いメモリアルイヤーなので、これからもいろんなことがありそうで楽しみです(≧◇≦)









[PR]
by matc_tomo | 2016-02-08 01:55 | ├Gelugugu | Trackback | Comments(0)

GELUGUGU FESTA 2016 その1

b0064461_00580809.jpg


20周年記念イベントのひとつ、GELUGUGU FESTAが開催されました。昼夜通し公演で、かぶり曲なしの64曲が聴ける嬉しすぎる企画。

……と、その前にReG cafeでランチをしながらライブの準備。cafeでは特別メニューが出されたのです♪

b0064461_00580837.jpg

b0064461_00580844.jpg


20周年にかけて20種類の野菜を入れたパスタ。ラタトゥイユのようなイメージかな。

セットメニューではないのだけど、デザートをつけちゃいました♪
b0064461_00580831.jpg


ZUNDAのモンブラン。
想像してたのは、よくあるモンブランで、栗の代わりにずんだで、ぐるぐる………のケーキだったのですが、いい意味で裏切られました(笑)

スポンジのところは、ブリオッシュになっています。濃厚なずんだクリームで、豆がクラッシュされているので、豆!という食感も楽しめましたよ。

b0064461_00580903.jpg

一緒にオーダーしたコーヒーに、キスチョコが。かわいい♪ よくエスプレッソにチョコがつくことありますけどね。

のんびり過ごして、いざっ( ̄^ ̄)ゞ


つづく…





[PR]
by matc_tomo | 2016-01-31 20:12 | ├Gelugugu | Trackback | Comments(0)

M×M×M LIVE vol.1

b0064461_00055531.jpg


池袋は、めったに行かない場所なのでGooglemapを見ても、謎だらけ…とりあえずIWGP目指してテクテク…。

ゆっくりイベントを見る暇もなく、Geluguguの時間に間に合うかと時計とにらめっこしながら、奇跡の脱出で会社を出て、たどり着く状況でした(笑)

着いたらフロアに入れなくて、ライブが見られない?と焦ってたら、どうやらフロアで何やらやってたようで。客がその周りを取り囲むので、必然的に人が溢れたわけですな。

この後にGelugugu登場。











池袋ウエストゲートパーク DVD-BOX
ジェネオン エンタテインメント (2000-10-25)
売り上げランキング: 13,116

[PR]
by matc_tomo | 2016-01-23 00:01 | ├Gelugugu | Trackback | Comments(0)

b0064461_02083389.jpg

Gelugugu、ADAM at、 カルメラによるスリーマンツアーが12月に、静岡、東京、名古屋、大阪の4都市で開催されました。

もうね、何が面白いのかって、タイトルにも書いてますが、ツアータイトルがあるのに、初日から三社漫談ツアーと変更?されるほど、演奏とMCが融合したツアーだったから。

ちなみに、元のツアータイトル「Three Bee Hello」は、ADAM atの玉田さんが映画『スリーピーホロウ』をもじってつけたもの。それを聞いた時は爆笑してしまいました。玉田さんも好きな映画なのかなぁ♪ こんなところからも、すでに笑いを取るとは・・・(大笑)

「僕たちが一番まともなバンドですからね」とカルメラのゴウシさんが言ってましたけど、カルメラ以外はMCからスタートするんです(これは通常通り)。Gelugugu元さんは、冒頭トークが弾むとセトリでいう3曲分くらい話します(笑)

そんな演奏とトークがウリ?の3バンドをサラッとおさらい。

☆カルメラ
個人的には、去年の8月にGeluguguとの2マンで見たのが最初。だから、このツアーで2度目となりまして、一番馴染みがないバンドでした。

キャッチーなサウンドと、フロアを巻き込んで楽しませてくれる演出が、ほぼ初見でもすんなり溶けこめるんです。 インストバンドではありますが、「ロックンロールキャバレー」など数曲は歌詞があるので、半インストバンドなのかぁ(笑)

まともなバンド…とはいっても、企画ツアーならではの遊びは忘れてません。ADAM atの「サイレントヒル」、Geluguguの「ONE TWO」をシレッとセトリの合間に入れ込んできたり、東京が拠点のバンドですが、元は関西出身のメンバーですから、笑いのツボを所々に落とし込んできます。

SE→1曲目の「SUNSET DRIVER」でビシッと始まりますが、ソニーのCM曲「犬、逃げた。」後に、ゴウシさん自らCMの再現をしたり、「ロックンロールキャバレー」で新喜劇風ベタなことをするのは、その現れのように思います(笑)

そうそう、他の2バンドにいろいろイジられるという憂き目にもあいました(笑)

東京公演ではカルメラのSEを全バンドが使い(おかげでフロアもどのバンドが出る?と混乱w)、名古屋では元さんがウッドベース(ヤマハのサイレントベースみたいなデザイン)を抱き枕と称して以来、ベース氏は抱き枕の人と呼ばれるハメになりました(笑)

ただお笑いだけではなく、曲名がわからないのが残念なのだけど(音源にもなってないらしい)、「犬、逃げた。」の前に演奏していた曲がものすごくカッコよかったんです。トランペット、トロンボーン、アルトサックスの音圧が凄い凄い。ホーン隊がわさーっと攻めてくるサビで、疾走感がありました。あの曲がリリースされたら即買いというくらい、気に入った曲でした。




☆ADAM at
基本は固定メンバーがいないんですけど、前半2公演は、スタメンと言っていい、エマさん(dr)、ラッキーさん(b)、コータさん(g)で、後半2公演は、エマさんに代わって、ユウダイさん(元RUNNERS-Hi)の編成でした。

MCハラスメントとか新語をつくり、とにかく演奏よりMCにチカラを入れているような、玉田さんの小ネタが炸裂しまくったツアーꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)

12月ということもあって、カルメラの「犬、逃げた。」クリスマスバージョン(タイトルだけ借りた替え歌)を奏でてくれたのですが、これ、回を増すごとに歌詞が増えて、2公演目の東京で犬種が明らかに(笑) さらに、歌い方が山崎まさよしのモノマネになりました(笑)ADAM atもインストバンドですが、唯一玉田さんの歌声が聴けたのが、この替え歌(笑)

ただ、名古屋だけお正月仕様のSEで始まったため、このクリスマスバージョンは演奏されず。ザンネン。

そうそう、ユウダイさんの叔父さんが、かの松崎しげる氏ということもあり、「叔父、しげる。」とまで飛び出して、「犬、逃げた。」で遊ぶ、遊ぶ(笑)

肝心なライブは、1月20日に発売されたセカンドアルバム『スウィートホーム』から、タイトル曲や、ヤマネコア、karakusa trickなど、ふんだんに織り込んだ太っ腹な内容だったんです。ちゃんと、サイレントヒル、五右衛門などおなじみの曲も聴けたし、満足すぎるセトリでした。

そして! 企画ツアーならではの醍醐味が!

トリだった名古屋のアンコールでMONOLITHを演奏してきたとき、玉田さんはソロを任せるメンバーに手を振って合図をするんですが、それがどうも袖に向かってて、なんだろ? と思った途端、サックスを手にしたカルメラの辻本さんが飛び入り!

マイクを外した状態だったので、玉田さんのマイクを使って吹いてたんですが、なんせ普段から縦横無尽に動き回るつーじーなので、スピーカーに音が出なくても、まんまの音で普段通りにアグレッシブにプレイしてました。

つーじーの度胸に、それに応えたADAM atのメンバーたちに拍手喝采☆

素晴らしいインプロビゼーションでした*\(^o^)/*

スウィートホーム
スウィートホーム
posted with amazlet at 16.01.21
ADAM at
ビクターエンタテインメント (2016-01-20)
売り上げランキング: 734



☆Gelugugu
冒頭にも書きましたが、いきなりMCが始まります。しかも挨拶じゃなくて、小ネタから(笑)

初回静岡では、ほかのバンドを説明してくれるかのように、ADAM atの玉田さんはピアノを弾きながらマジックをするといい、ジャケットには鳩が隠れてると言っちゃいました(大笑)。このあと元さんが鳩の影絵をしてくれたのですが、不覚にも見逃した…orz

ちなみに、抱き枕の話をしたときも、曲の間奏中に抱き枕を抱えるというか、ウッドベースを持つ仕草もやってくれてて、それがなんとも言えない可愛さでした(笑)

今回の3バンドの中で、ジャンルでいうとスカで、曲ごとに飛んだりスカダンスしたり、しゃがんだり手を挙げたり・・・とやることが多いので、たぶん初見の方々(とくにカルメラ〜=カルメリアン)は面食らったかも(笑)ライブ後に「あの曲はなんですか?」とか聞いてくれて嬉しかったなぁ。企画ライブは普段の対バンライブとはまた違う楽しさがありますよね。

企画ツアーではありましたけど、10月に発売されたシングルのレコ発ツアーでもあったので、新曲「The End of the World」をはじめ収録曲をセトリにいれた内容だったんですが、今回4公演のセトリは個人的にとっても嬉しいものでした。

40分ほどとちょっと長めの持ち時間。定番の曲を踏まえつつ、4公演でビミョーにセトリを変えてて(ゲルググの場合、たいてい内容はかわるけど)、中でも静岡の「彼女は僕のものかも・・・」、東京の「パ」、「ECOROGY JET WORK」、名古屋の「BERING SEA DEADLIEST CATCH」、大阪の「SA YO NA RA」が入ってたので大喜び♪ 

「彼女〜」と「SA YO NA RA」は、たぶん去年の2月以来で(とくに「彼女」はメンバーが楽器担当をシャッフルした特別版)、「パ」も久しぶりに聴きたいなぁと思っていたところだったので、本当に嬉しかった曲。さらに名古屋・大阪はクリスマス前だったので「FUCKIN'X'MAS」が入ってきたのはオオっとなったし(ロチカとのFACKIN' X'MASでしか聴けないと思ってたから)。いや〜、本当にニヤニヤして聴いてたなぁ。

大阪ではゲルググがトリで、アンコールは「ONE TWO」。このとき、カルメラのホーン隊も参加したので、ものすご〜くホーンが炸裂した曲に(笑)ホーン隊が上手に密集していたので、下手が淋しいという元さん「こっちも見て!」

なぜかフロアにいた玉田さんからのリクエスト「DICE」でWアンコール(笑)

3バンド、計18人の大所帯ツアーは、大団円というか、ニギヤカに大阪で幕を閉じました。メンバーも楽しそうだったし、また三社漫談ツアーをやってほしいなぁ。

The end of the World
The end of the World
posted with amazlet at 16.01.21
THE GELUGUGU
WONDER SKA RECORDS (2015-10-07)
売り上げランキング: 107,863





スリーピー・ホロウ スペシャル・コレクターズ・エディション [Blu-ray]
パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン (2013-04-26)
売り上げランキング: 4,830

[PR]
by matc_tomo | 2016-01-12 00:54 | ├Gelugugu | Trackback | Comments(0)

b0064461_19343736.jpg


ニューロティカの新年会が今年もライブはじめ。

メインステージのspudから見ようと思ってたのに、箱根駅伝を見過ぎてしまい、まさかのSEとともに到着という、初ダッシュで飛び込み。コートを脱ぎつつ、1曲目のjuicyから弾けてきました♪

新年会はメインステージとBARで交互に演奏があるのでタイテを見つつ、ご贔屓バンドが続く場合は、ステージ途中で移動することもあるのだけど、今年は見たいバンドが動きやすい順番だったので、急ぎ移動をすることもなく見られて満足。 ただ、各バンド持ち時間20分でアナーキーのコピーを最低1曲演奏しないといけないので、あっという間に終わっちゃう。先のspudも4曲+カバー1曲くらいだったかなー。はやっ。

そうそうLOFTに着いたとき、あるバンドスタッフのKさんとばったり入口であったので新年のごあいさつ。

というわけで、見てきたバンドを振り返っていきましょう。

イギリス人は、まさかの去年の新年会以来かも(笑)アナーキーのコピーの次に、ニューロティカの東京物語をカバー。これ、すごい勇気! カッコいいぞ、イギリス人! 選曲も渋いけど(笑)

さて、主催のニューロティカは、前半に出てくるスケジュールで登場。

チョイス→サル手品→HARLEM→ジョニーBグッド(アナーキーもカバーだけど、これのカバー)だっけ? なんか足りないなー。あと2曲くらいあったような? ま、思い出したら書こう。で、最後の曲以外を、Geluguguのホーン隊・AZUさん、ケンタさんが参加で賑やかなステージでした♪

とにかく時間が短くて、押すと罰金らしいので(笑)、みんなMCが少ない少ない(笑)その分多くの曲が聴けて嬉しいのだけど。

後半は、元POTSHOT、現SKA PUNK ZOMBIESのリョージさんのラストコーズ。初めて聴いたのですけど、いつもと違うロックだー。リョージさん、ギター弾いてるし! ほほぅ。

BARへ移動して、ついに年1の活動になっちゃった、村田兄弟。去年は冬のライブはなかったけど、音源出す出す詐欺から7年、ようやく兄がメインボーカルのpale blueを出してくれて嬉しかったなー(笑)

そのpale blueと、冬の唄、僕らの魔法、カバーは530(順不同)というセトリ。4曲はあっという間すぎだよー。お衣装もパーカーに変わりましたが、兄には不評のようです(笑)

pale blueが史上最低の遅さ!と兄がダメだししてましたけど、なんとなく今まで見てきた村田兄弟の中で一番安定していたような気がします(笑)

あ。兄がYes! Rock'n'roll! と連呼してたのだけど弟には届かず、最後までふたりでいうこともなくライブはしゅーりょー(笑)

ちなみに、受付で村田兄弟で入ろうとしたら名簿がないので…と、びっくりポンの出来事がありました。えー。去年は村田兄弟で入ったのに!

メインステージのトリは今年20周年を迎えたGeluguguです。元さんのMCスタートも短めだったんだけど、定番曲、新曲織り交ぜた全6曲と楽しい時間になりました。カバーの缶詰は、ホーンアレンジがあるからなのか、SKAになってて、このアレンジはさすがです♪

今回はロチカのジェームスさんが最前で見ていて、なかなか面白いシチュエーションというか、ノリになってたのも、新年会らいしというか、ちょっとツボりました(笑)

メインステージのトリということもあり、あっちゃんのご厚意で、アンコールが追加され、100SKAを。

BARのトリのまちゃまちゃは、ドア越しで聞きいてたのですが、やっぱり面白いトーク満載。ドラム叩きながらネタ披露で、すごいんですよ。

たくさん笑ってすごした新年会。いいライブはじめになりました〜〜*\(^o^)/*

☆出演バンド☆
b0064461_21290861.jpg






[PR]
by matc_tomo | 2016-01-04 19:17 | ├Gelugugu | Trackback | Comments(0)