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上海の夜、ふたたび

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上海で堪能した火鍋の東京支店があると聞き、mさん、上海にいながら諸事情で参加できなかったyさん、アジア通のKさんとともに、スキップしながら行ってきました!

赤坂駅で出口方向と反対車両に乗ってしまい、スキップどころか、小走りだったけど(笑)

赤阪店は、yさんが「離宮があったところ」と教えてくれるまで、離宮が閉店したと気づかず。フカヒレ食べたかったなー。

さて、上海では超庶民派火鍋ファミレス的なところだったけれど、赤坂にあるからか、内装はオシャレなアジア料理店のような感じです。このご時世でも7時過ぎるころには満席状態!予約必至なのかもしれません。

上海での教訓を元に、お鍋がグツグツとなりだしたら、すぐにたっぷり入った赤とうがらし救出作戦を決行。辛さはニガテではありませんが、なんせ鍋半分は唐辛子なんでは?というくらい入っているので、せっかくの具材が唐辛子味しかしなくなってしまうんですよ。

上海で気に入った、モツを湯葉で巻いたものや、小鳥の尻尾という感じの名前を持つ青梗菜のような野菜がなくて、mさんとふたりでΣ( ̄□ ̄)!

めげずにいろんな野菜やキノコの盛り合わせ、もちろんメインのヒツジなどをたんまり( ̄ー ̄)

中国人スタッフにときおり中国語を教えてもらいつつ(おいしいにもいろいろ表現があるそう)、ウマーイ( ̄~ ̄)と、たっぷりいただきました!

ニンニク対策にブレスケアを用意しましたが、上海の夜ほどではなかったような…(笑)
今度は新宿店にいこうかな。
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by matc_tomo | 2009-02-08 20:52 | おいしい日々 | Trackback(2) | Comments(8)

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仕事で京橋方面に行く途中、三越に寄り道して中国料理のイートインにてランチ。

マーラー麺ですが、黒酢の甘酸っぱい香りがふわーっと広がる、優しい味わいの麺でした。辛さは感じませんでしたが(ラー油を自分で入れられるスタイル)、好きかも♪

少し時間があったのたで、しっかりラデュレにてマカロン購入。ホントはケーキも買いたかったけど、仕事帰りならよかったのに~ぃ!!
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by matc_tomo | 2009-01-27 17:25 | おいしい日々 | Trackback | Comments(2)

新年会♪

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タイスキです♪
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by matc_tomo | 2009-01-09 20:17 | おいしい日々 | Trackback | Comments(3)

ぼちぼち上海旅行記を

15年ぶりくらいに訪れた上海は、まったく別の都市になっていて、当時の遠い記憶を手繰り寄せても合致する場所がないくらい。あまりの変貌にビックリするというより、初めてきた街といったほうがよいかも。

さて、台湾スターの舞台を見に行くというyさんに同行というか、便乗した上海3泊の旅は、超濃厚でハプニング続出のユカイすぎる内容でした。

すでにyさんのブログにて詳細が明かされていますが、旅の記録として書いておかないとね。

と予告(笑)
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by matc_tomo | 2009-01-09 15:48 | 旅行_アジア | Trackback | Comments(3)

明日から、上海。

週間天気予報を見ると晴れマークなのでうれしいが、気温が…寒っ!
ダウンコートにしようかなぁ。
シアトルでも強運に恵まれたmさんとご一緒だし、お天気は大丈夫でしょーー。
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ガイドブックはだいぶ前から揃えたものの、じっくり見る時間なく、行き当たりばったりな旅になりそう。単独行動まる1日あるんだけど(笑)

上海は15年ぶりくらいに行くので、浦島太郎のような気分になるんだろうなぁ。というより、あまり記憶も…(5月に訪れた北京でさえ、別都市だったよ)。
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by matc_tomo | 2008-12-11 20:48 | 旅行_アジア | Trackback | Comments(8)

デジカメが壊れたため、プサンはケータイで撮影をしていましたが、電池切れのため、ここからは、文字だけに・・・。

ロッテ免税店から海雲台にある「チムジルバン」という、お風呂や食事ができるスーパー銭湯のようなところへ向かいました。韓国へいったら、あかすりもした〜いという希望があったのです。そして、「仮眠室」もあるんですよ。そうです、ここで1泊してしまおうという試みもあったんです。

タクシーで約10分ほど乗り、山の上の高台にある「チムジルバン」へ。クローゼットに靴を入れ、フロントで靴の鍵と入場料(7900ウォン)を払います。タオル2枚とルームウェアをもらって、女性用フロアへ。仮眠室や食事処は、男性と同じフロアを使います。

お風呂は温度別に3〜4種類あって、露天風呂もあります。高台にあるので、海岸線が見えるので、ちょっとリゾート気分を感じるような(笑)サウナも高温と低温の2種類。打たせ湯もあったりと、結構楽しいです。

そして、いよいよ「あかすり」。あかすりだけだと15000ウォン〜で、わたしたちはちょっと欲張って、マッサージなどのフルコースっぽいものをオーダー。洗顔のあと、キューリパックをして、あかすり、最後はヘッドスパも施してくれました。は〜、さっぱり。仕上げに保湿クリームのようなものでケアをしてくれたので、肌もしっとり☆

のんびり入っていたら、3時間くらいお風呂場でくつろいでいました(笑)のぼせることもなく、本当にのんびりした感じです。

売店でビールを飲んだりして、そろそろ夜11時ごろになり、仮眠室へ。地元の方もお風呂を利用しにくるようですが、わたしたちみたいに仮眠室に来る人たち(家族連れも!)も結構いるようで、場所によっては寝床の争奪戦のようにも・・・。

雑魚寝状態だったのですが、1泊くらいならいいかなーという感じでした。朝起きて、すぐにお風呂にも入れるし(深夜〜5時くらいまでは利用不可)。朝風呂にものんびり入り、お風呂も堪能。

ここではケータイの充電も出来ないので、予備電池を持ってくれば、次回(あるのか?)はヘーキ〜。

朝ご飯は、Sさんが「オススメよ」というふぐ料理のお店へ。朝ご飯にフグのチゲを食べに向かいました。この店も海雲台にあって、地下鉄駅に近いので便利です。

人気店なので、ちょっと出足が遅かったのですが、なんとかすぐに着席。ひとり1つ注文がマストなので、それぞれ注文。辛いバージョンもあったのですが、「朝からはな〜」と思い、白いスープに。ご飯や付け出しのおかずでも、結構なボリュームです。

スープはグラグラと煮えている状態でやってきて、そーっとひと口飲むと、ダシの味付けはしっかりしているものの、とてもさっぱり。大根やセリなどが入っています。フグもシッポや大きなぶつ切りが3つほどあり、しっかりフグも食べられます。シッポ部分は骨と格闘しながらでしたけど。さすがに全部飲みきれなかったけれど、とてもおいしいスープでした。

最後に、キムチを買わないと! ということで、再びロッテ百貨店へ。地下のスーパーのようなフロアにて、キムチ1キロと、ホタテのキムチ200gを購入。ホタテは耳の部分なので、歯ごたえがあります。お約束の海苔なども買って、お買い物終了。エコバッグを持っていたのですが、ずっしり重いです(笑)

まだビートルの時間まで少しあったので、ロッテ近くのコーヒーショップへ。スタバのコーヒーに驚いたので、チョコレートフラペチーノのようなものをオーダー。これが、とってもおいしかったですよ。クリームもちゃんと生クリームを使っているようでした。

地下鉄に乗り、ビートルが出る港最寄りの駅で降りると、ちょっと雨がぱらついてきました。あー、1泊2日のプサン旅行も終わっちゃったよーー。

いろいろおいしいご飯を堪能できて、楽しかったです。
ケータイ充電できて、博多の夜で打ち上げ〜。

・・・つづく。
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by matc_tomo | 2008-10-23 17:47 | └弾丸プサン・博多 | Trackback | Comments(2)

Sさんたちと合流し、向かったのは南浦洞にある鍋料理店の「ゲミジプ」。ガイドブックにもある有名なお店だよ〜というとおり、ビートルでもらったガイドブックにも載ってる! と、地図の場所に向かうと・・・Sさん「あれ? 違うぞ」。店の近くにリーバイスショップがあったハズということで、周りをしばし歩いてリーバイスを探すも、見つからず(涙)まぁ、同じ名前だし、大丈夫だろうと、先ほどの店に入店。まだ、開店時間直前だったのか、お店の方がのんびりまかないを食べている最中だった(笑)時間も5時ごろですもん。

5人だからか、奥の座敷に通され、ぞくぞくとお通しがやってきます。

b0064461_22461572.jpgキムチやカクテキなどいろいろ。
中でも、Aちゃんが気に入ったのが、マッシュポテトのようなポテトサラダ。これ、すごく甘いんですよ。わたしは、ひと口でいいや〜ってなりましたけど、Aちゃんがずーっと食べてました♪

水キムチなどもあって、多種の辛い味を堪能。

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注文した「海鮮鍋」。5人前なのか、とにかく魚介類がいっぱい。火をつけてすぐフタをされちゃいました。いったい何種類の魚介類がはいっているのか・・・。

煮えるまで、待っている間にも、チジミなどを注文し、ビールをグビグビ。


b0064461_22513659.jpgそーだ! と思って頼んでみた、タコの刺身。コレです、コレ。「生ダコの刺身」を食べてみたかったんですよ〜。写真では止まっているように見えますが、ちゃんとクネクネしていましたよ♪ 

塩とごま油のタレにつけて、うまく口の中に運ばないと、吸盤が痛いんです(笑)歯ごたえがしっかりあって、ちゃんと甘みなども感じられてオイスィ〜〜♪

しばらく放っておくと動きが止まるのですが、箸でつつくと、また動き出します(笑)「すごい生命力だな〜」とMさん。確かに。

b0064461_22562330.jpgジャ〜ン☆
できあがった鍋は、おばちゃんがチョキチョキと具材を切ってくれます。すごく手際がいいというか、熱くないのかしらん、と思うくらい早い!

切り終わると、一斉に鍋に向かう5人。どこに何があるんか(てか、あまりにも種類が多すぎです)わからないので、ひとまず鍋をつつきます。ちゃんと具材が分けられているようなので、同じところをつついていると同じ具材しか引き上げられません。

「こっちに海老あるよ〜」とか「白身魚はこっち」とかみんなが情報を出しつつ、大根などもパクつきました〜。スープもほどよい辛さで、オイスィ〜〜。

鍋の締めは、やっぱり韓国風にラーメンでしょう! と、ラーメンを追加。うま味のスープをすって、これまた美味♪ ラーメンに、付け出しのノリを入れていただきました。は〜、すっごく満足☆

もう1本映画を見るというSさんたちとバイバイして、8時までというロッテ免税店に寄る時間が1時間ほどあったので、向かいました。

b0064461_23105521.jpgタクシーで行こうとしましたが、地下鉄の駅が目の前だったので、地下鉄にチャレンジです。

切符は、画面に出た駅をタッチすると料金が表示されるので、お金を入れるシステム。南浦洞駅から西面まで1100ウォン。

駅から約5分くらいの距離にあるロッテ免税店。ビートルの半券を見せるとインフォメーションで記念品進呈とあったので、いってみるとパク・ヨンハのポスターでした。面白いのでゲット。

しばし別行動でショップクルージングをしましたが、イタリア靴の某Tでは、好きなデザインは見つからず。某Hでは、名刺入れやバッグを見せてもらいましたが、日本でのお値段をしらないので、比較出来ず。うわ〜ん。調べておけばよかったよ…。トートバッグがシンプルでよかったのになー。

で、結局買ったのは、ユンソナが宣伝しているBBクリーム。いろんな値段があるので、どう違うのか聞いたら、このHANSKINというところが元祖なんだそーだ(って、常識?)。いろんなタイプのBBクリームがあるので、PREMIUMをお買い上げ。しっかり色がつくので、パウダーをはたくくらいでよいのでは? と思ったら、お店の方に「下地だと思ってください」と。ファンデーションは、パフでつけると厚塗りっぽくなってしまうので、最近はブラシでつけるようにしました。仕上げはちゃんとパウダーをつけますけどね。

お買い物を終えたわたしたちは、今回の宿というか、海雲台にある「チムジルバン」へ、またもや地下鉄で向かいました。

・・・つづく。
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by matc_tomo | 2008-10-20 23:47 | └弾丸プサン・博多 | Trackback | Comments(4)

魚市場を後にしたわたしたちは、とーぜん、カニだけではお腹が満足しませんっ!
「前菜ってことよ〜〜」なんていいながら、国際市場へ向かいます。

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国際市場へ向かう途中、ちょうどプサン国際映画祭が開催されていたので、メイン会場なのか、PIFF広場というところでしばし見学。

上映予定の作品に×印(満員)がずら〜っとついている上映表があったり、スタッフの人たちがなにやら説明していたり(ハングルだから不明)と盛り上がりつつありました。

まわりは映画館ばかりなので、いろんな映画の看板がありました〜。来年公開だと思うんだけど『007』の最新作もあったり。

イベント用の舞台には、普通のお客さんたちが記念撮影で舞台に上がったりしてました! このユルイ感じも楽しそう♪


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パンフなどをもらうインフォメーション。

映画祭の無料パンフは英語とハングルで書かれています。パンフを見ると、日本からは『崖の上のポニョ』や『グーグーだって猫である』などが参加しているみたいです。

ひとまず、職業柄なのか、パンフや新聞などをもらう3人(笑)仕事じゃないんだけどーー。

裏手には公式グッズなども販売していました。いろいろ見たけど買わず。

←Aちゃんの後ろ姿が!

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広場周辺の道路には、記念碑というか、チャイニーズシアターの足形のような、映画人たちの手形やサインがありました。

じーっくり見ないと誰かわからな〜い(汗)

右上から2番目は、ビートたけしさん。
サインは、そのままなので、すごくわかりやすい♪

お約束のよーに、手形に手を合わせるMさん(笑)ほぼ同じくらいの大きさにビックリ。他の道にもいろんな人たちの手形があるんだけど、車が通るので、検証できず。


b0064461_15195242.jpgと、テクテク歩いたら、すでに国際市場だった(笑)

お昼時だったので、青空食堂(そのまま、道路にお店があって、その場で食べる)では食事中の人々をかいくぐり、ずんずん進んでいきます。

場所もよくわからないので、ひとまずいろいろと見ながらテクテク・・・。お腹も空いているので、お店があれば入ろうというカンジなのですが、じつは、ドラマなどを見て気になっている「ジャージャー麺=ジャジャンミョン」を探していました。

市場では、Mさんが「スンドゥブ用の鍋がほしい」ということで、お鍋などが売られているコーナーを発見し、値段を比較。わりと大きな売り場を持つお店にて、鍋1個と鍋をつかむトングのようなモノもいっしょにMさん購入。

わたしは、洗顔時につかうヘアバンダナを忘れてきたので、バンダナを3000ウォンで購入(笑)日本と変わらない値段じゃんっ!

キムチとか、野菜とか、魚介類とか、怪しいブランド品とか(某ゴ●ールのバッグもあった!)、「おお!」とか「へ〜」とかいいながら見物するのも楽しいですね。

b0064461_15304670.jpgで、やっと食堂エリアのようなところで見つけた「ジャジャンミョン」。なんせメニューがわからないので、ガイドブックのハングルと店前に貼ってあるメニューを確認しながら、ジャジャンミョンがあるお店を探して入ったところ。

店頭で自家製麺を手打ちしているところでした。ジャジャンミョンは、イメージしていたのとは、全く違いました(汗)中華料理店で食べるジャージャー麺と似ているかと思ったら、にんじんやタマネギの野菜と甘いタレで食べるものだったので、甘いカレールーのような感じ。う〜む。

結構ボリュームたっぷり。付け出しは、キムチやたくわん。麺が甘いので、ちょうどよかったかも〜。
お腹いっぱいになったのと、先にプサン入り(映画祭が目的で来韓中)していたSさんとの約束のため、再びPIFF広場へ。

お茶が出来る場所…とガイドブックにあったフローズンヨーグルトの店に行こうとするも、すでに閉店しているらしく他の店になっていた…orz

b0064461_154303.jpgそーだ! とスタバがあったはず、と広場近くのスタバへ。4階くらいある大きめのお店ですが、結構にぎわっています。

わたしがオーダーした「アイスコーヒー」。なぜかアイスのカップでもスリーブがついていて、クリーム用のドーム型のフタでやってきました(笑)他の人たちのアイスドリンクにもスリーブがついていたので、韓国ではこれがフツーなのでしょうか。

で、アイスコーヒーなんですが、まずっ!
一度ドリップした豆を、もう一度ドリップしてみた、みたいなコーヒーの味がまったく感じられない、茶色の水を飲んでいる感じです(涙)スタバなのに…。

さて、映画を1本見てきたというSさんと、お友だちのKさんと合流して、Sさんオススメの海鮮鍋を食べに行こうと決定! 

・・・つづく
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by matc_tomo | 2008-10-19 15:50 | └弾丸プサン・博多 | Trackback | Comments(6)

朝8時半出発のビートルに乗って、プサンへ。約3時間で到着です。高速船ということでデッキには出られないので、ずーっと席でのんびり。ネットでチケットを予約したら、特製ガイドブックと往復分のドリンク券をもらいました。ラッキー。

曇っているようにも見えたプサンでしたが、熱い! Tシャツ姿でよかった…。税関へ向かっていくと、中年のご夫婦が「釜山港へ帰れ」を歌っていらっしゃいました。お約束ですな(笑)

b0064461_2313058.jpgまず最初に向かったのは、チャンガルチ市場。港からタクシーで3000ウォンほどとインフォメーションで聞いたのに、6000ウォンも取られたー。ち! 

気を取り直して、魚市場独特のニオイがいっぱいの一角をテクテク歩き、水産市場ビルに向かいます。周りの雰囲気からずいぶん近代的なビル…。奥にいけばデッキフロアがあって、のんびりできそう。

この市場ビルの1階にある魚市場で好きな食材を買って、2階へ持って行くと好きなように調理してくれるんです。しか〜し、韓国語がまるでわからない3人。とりあえず回ってから決めようと、プラプラ・・・。


b0064461_23161646.jpg市場の様子はこんなカンジ。地元の方もフツーにお買い物していました。やはり2階へいくのがお約束のようです。韓国ならではなのか、見慣れない魚やアワビとか貝類も豊富あって、つい目移りしてしましそう。

お昼ごろでしたけど、そんなに混雑していなかったのは、やはり市場は朝なのかなー。

b0064461_23183828.jpgこの貝って、以前大井町のビストロAさんでいただいたカレーに入っていた貝かしらん? と思いつつ、大きな貝なのにカゴにどっさりで、驚きました〜。
b0064461_23215516.jpgわたしたちが選んだのは、カニ。1kgが20000ウォンだったかな? それを2階に持って行き、「スチームしてね」とオーダー。

カニ登場!

濃厚で、肉厚のぎっしりしたおいしいカニでした。これを小鉢にあった辛ミソにつけてもおいすぃ〜。そのまま食べても甘みたっぷり♪ 日本でも見かけるカニ用のフォーク(?)で、ひたすら無言でむしる3人。

b0064461_0512047.jpgおかずに出された大きな青唐辛子(?)をかじってみましたが、かじった瞬間から辛くてリタイア。ムリだ…orz

カニを食べ終え、次に向かったのは国際市場〜。

・・・つづく
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by matc_tomo | 2008-10-13 00:01 | └弾丸プサン・博多 | Trackback | Comments(2)

出発!

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博多港からプサンへ出発!
3時間の船旅ですヾ(^▽^)ノ

ちなみにプサン映画祭は見ません。
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by matc_tomo | 2008-10-04 08:51 | 旅行_アジア | Trackback | Comments(2)